“構え”とは、
その人のスイングの「入口」であり、
そのまま「出口」にもなる。
PROTOを使い始めると、
多くの人がまず「構え方が変わる」。
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それはなぜか?
✅ 重い
✅ 長い
✅ 重心が高い(カウンター)
✅ 戻りが強い
このクラブを「いつもの構え」で構えると、
違和感が出る。
そして、自然と構えを変え始める。
今までは「構えよう」としていた。
でも、PROTOでは
**“クラブが構えさせてくれる”**という感覚になる。
たとえば──
✔ 重心を感じて、軸が立つ
✔ ヘッドを置くだけでバランスが整う
✔ “手を止める”ことで、全体が整う
PROTOは、構えるという行為そのものを
「感じさせ、気づかせ、整えさせる」。
構えを“修正”するのではなく、
構えが“整う”クラブ。
これが、PROTOにしかできない
「無意識へのアプローチ」だ。